管理番号 | 新品 :50239364 | 発売日 | 2023/12/22 | 定価 | 50,000円 | 型番 | 50239364 | ||
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カテゴリ |
カテゴリホビー、カルチャー美術品版画銅版画、エッチング状態目立った傷や汚れなし(詳細)*現代に生きる人々の風俗画を描く 相笠昌義 の エッチング & アクアチント作品 『踊子ロシオ』 です。 直筆サイン入り 1982年制作 限定50部 額装品 【真作保証】 です。 額の裏面に 「ギャラリーユマニテ」 の 証明シールが貼付されています。 個人的には、相笠版画作品の中の名作 だと思います。 相笠昌義ファンの皆様、作品を探されていた方、気に入った方、ぜひこの機会に コレクションに加えて下さい。 ・作家名:相笠昌義(アイガサ マサヨシ)1939-・作品名:踊子ロシオ ・技法:エッチング & アクアチント・イメージサイズ:約29.5cm×約26.5cm・額装サイズ:約53cm× 約50cm (前面:ガラス)・サイン:直筆サインあり・限定数:50部・制作年:1982年※作品下部に 直筆サイン、制作年、作品名、エディションの記載があります。 額の裏側にギャラリーユマニテのシールがあります。※作品コンディション:良好です。額の裏側が綺麗に密封してあるため作品の裏側の状態は確認していません。 額も概ね良好です。画像でご確認下さい。 相笠昌義(アイガサ マサヨシ)1939-<略歴・解説>東京都生まれ。1962(昭和37)年東京藝術大学(小磯良平教室)卒業。1968(昭和43)年シェル美術賞展佳作賞、1979(昭和54)年芸術選奨文部大臣賞受賞、1982(昭和57)年マドリッド郊外を描いた《カラバンチェロの昼下がり》で第25回安井賞を受賞した。1979(昭和54)年文化庁芸術在外研究員としてスペインに渡り1年間滞在、マドリードのサン・フェルナンド王立アカデミーに在籍した。1968(昭和43)年コラージュ作品および銅版画による《文明嫌悪症》シリーズで初個展を開いて以来、テーマは一貫して「人間」である。彼の作品には現代の人間が見る鋭い視点が貫通している。油絵、エッチング、リトグラフ等の版画制作のほか、新聞小説の挿絵、エッセイ集の出版など活動は多彩である。(出典:西宮市大谷記念美術館)<主な作品収蔵先>東京オペラシティアートギャラリー町田市立国際版画美術館東京国立近代美術館京都国立近代美術館文化庁東京都現代美術館栃木県立美術館神奈川県立近代美術館宮崎県立美術館新潟市美術館福岡市美術館目黒区美術館浜松市美術館佐久市立近代美術館刈谷市美術館米子市美術館池田20世紀美術館ウッドワン美術館早稲田大学多摩美術大学東京ステーションギャラリーなど(出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)